水野 勇史

Former Staff (from Oct 2016 - Sep 2019 )
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データ/ツール
本シートは、国連気候変動枠組条約(UNFCCC)事務局等を通じて公表されているCDMプロジェクトの情報を基に、グリッド排出係数の調査分析のため基礎資料となるように、排出係数に関する情報を抽出し、一覧でまとめたものです。 本一覧表中のグリッド排出係数値シートでは、国連で登録されたCDMプロジェクトで実際に使用されている全てのグリッド排出係数値を掲載しております。グリッドまとめシートでは、グリッド排出係数値シートを基に、各国のグリッド排出係数値を利用しているプロジェクトの数や排出係数値の平均値・最大値・最小値などを掲載しております。また、参考情報としてホスト国政府(アルゼンチン、ブラジル、中国、カンボジア、インド、インドネシア、マレーシア、モンゴル、シンガポール、タイ、ベトナム...
ブリーフィングノート
本ブリーフィングノートでは、今後のトランプ政権の気候政策や人事に関して、これまでの示唆や推論を概観するとともに、関連する米国内の政治的文脈と制度的な意思決定プロセスの見地から検討を行う。「慎重な楽観主義」の立場をとりうるいくつかの領域を特定し、潜在的な最悪のシナリオに対する阻害要因を明らかにする。選挙期間中の発言や政権移行チームの顔ぶれには落胆させられる一方で、トランプ政権の政策について、トランプ氏自身ですらまだはっきりと分かっていないと思われる中、その明確な方向性を示すことは時期尚早といえる。本ブリーフィングノートは、最悪のケースとして米国の気候政策と行動が交代する方向に舵を切られても、実際に実行するには、様々な制約があることを結論付けている。 Remarks: 2016年12月22日改訂
データ/ツール
This document aims to provide a comprehensive and easy-to-understand description of the Joint Crediting Mechanism (JCM) including JCM concept, JCM project cycle, JCM related bodies, JCM project methodology, project design document (PDD), Registration process, post registration activities, procedure for issuance of credits, and procedure for...
ポリシーレポート
京都メカニズムに関する専門的な事項について、 チャート形式で分かりやすく説明することを目指したテキストブックです。 ※このページの資料はアーカイブです。最新版の図解京都メカニズムはこちらをご覧ください: http://pub.iges.or.jp/modules/envirolib/view.php?docid=962 ver. 7.0 (Jul 2007) ver. 7.1 (Aug 2007) ver. 7.2 (Sep 2007) ver. 8.0 (Mar. 2008) ver. 9.0 (Aug. 2008) ver. 9.1 (Sep. 2008) ver. 10.0 (Feb. 2009) ver. 11.0 (Jul. 2009) ver. 12.0 (Jan. 2010)...
ポリシーレポート
The establishment of MRV systems for mitigation actions by developing countries and international support is a subject of debate at the highest level, both domestically and internationally. This report provides a synopsis and analysis of many key issues surrounding the current state of MRV, while providing examples of how the effective use of MRV...
プレゼンテーション
Tianjin Meijiang Convention and Exhibition Center (Tianjin, China), 8 October 2010
ポリシーレポート
このレポートではCDMの国際交渉関係者向けにCDMの改革案を提案しています。 CDM市場メカニズムグループでは、CDM改革等を議論するために、アジアのCDM政策担当者が参加する会議を、2010年3月に京都で開催しました。このレポートは、その会議におけるIGES研究員の発表資料をもとに作成したレポートの日本語版です。英語版と比べてデータが更新され、CDM改革への提案のみがまとまった内容となっています。 Remarks: English version: http://pub.iges.or.jp/modules/envirolib/view.php?docid=2798

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