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水素・CCUSは黄信号か ビジネス視点で見る地球沸騰化時代のCOP28

水素・CCUSは黄信号か ビジネス視点で見る地球沸騰化時代のCOP28
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「化石燃料からの脱却」に合意 地球沸騰化時代のCOP28結果の主要点

「化石燃料からの脱却」に合意 地球沸騰化時代のCOP28結果の主要点
Presentation
第15回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラムのポスターセッションにて発表
Author:
インドネシアの中央カリマンタン州において実施している「環境配慮型石けん系泡消火剤を用いた森林・泥炭地火災の消火技術普及・実証事業」に関する活動概要である。シャボン玉石けん株式会社、北九州市立大学、北九州市消防局、地球環境戦略研究機関(IGES)が、パランカラヤ大学をカウンターパートとして、国際協力機構(JICA)のSDGsビジネス支援事業として、2023年5月~2025年5月において実施している。シャボン玉石けんが開発した石けん系泡消火剤の消火性能、環境性能、社会経済性を実証するとともに、現地に適合した普及方法を調査している。 本ポスターは、IGES主催の「第15回持続可能なアジア・太平洋国際フォーラム」(2023年12月に、於:横浜)のポスターセッションにおいて発表された。
Keywords:
Presentation
ISAP 2023 全体会合2「解決策の実施(気候変動・生物多様性・循環経済): エントリーポイントと制度改革」
ISAP2023の全体会合2にパネリストとして堀田康彦が登壇しました。循環経済分野に関して、堀田康彦は、プラスチック汚染に関する国際条約の策定に関心が集まっているとして、プラスチックが様々な分野に関連することから、統合的な取り組みにつながる可能性を指摘しました。国際的な合意を地域、各国、自治体レベルに落とし込むとともに、各レベルの課題を国際的な目標設定に反映していく研究活動を展開しており、ベトナム・ダナン市での廃棄物管理プロジェクトと、国内諸都市を対象とした1.5℃ライフスタイルプロジェクトを紹介しました。
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In 内側から見た中国最新環境事情 第81回/December 2023 Global Net Series
地球・人間環境フォーラムの月刊環境情報誌、「グローバルネット」に地球環境戦略研究機関(IGES)北京事務所所長の小柳秀明が、中国の最新環境事情を偶数月で連載しています。
Technical Report
本レポートは、世界平均気温の上昇を産業革命前と比べて1.5℃以内に抑えるという目標の達成に向けて、2050年までにカーボンニュートラルを実現するだけではなく、累積排出量をできる限り小さくする観点から、日本国内で早期に大幅な温室効果ガス(GHG)排出量削減を果たす可能性を検討し、その実現のためのアクションプランをまとめたものである。 2024年4月2日更新 謝辞の追記、出典の追記、誤記の修正を行いました。 企業の方向けに使いやすく再構成した「 1.5℃ロードマップ - 脱炭素でチャンスをつかむ。未来をつくる。」もご活用ください。
Presentation

世界におけるプラスチック規制の動向~脱プラ社会に求められる企業行動と生活者ニーズ~

世界におけるプラスチック規制の動向~脱プラ社会に求められる企業行動と生活者ニーズ~
The presentation introduces the negotiations on the international plastic treaty, and the policies and regulations on plastic resources circularity in EU, US and Japan.
Presentation

Earthday Japan Open Meeting

アースデイオープンミーティング12月
The presentation introduces the plastics issues in line with the global themes of Earth Day 2024: 1) Health Risks, 2) Changing Demands, and 3) Innovative Solutions.